会員開発委員会副委員長です。
2006年度会頭の池田先輩の御講演を聞きに白浜・田辺青年会議所の例会に参加して来ました。
御講演の内容は非常に素晴しい物でした。
写真、ビデオは禁止ということで有りませんが講和の内容を簡単に述べると、
皆は事業を計画し、実行してそれで終わってしまっていないか?
必ず行った事業内容を見直し反省し、次年度へその事を引き継がなければいけない。
そして、全ての事業が、ひとつの目的のために存在する。
それは、明るい豊かな社会を築く為である。
JCの為に、LOMの為に活動、頑張るのでは無く我々は、明るい豊かな社会を築く為に頑張るのである。
JCはその為の道具、手段でしかなく、目的が達成されればJCの必要の無い世界となる私達はそれを目指すべきである。
自分達の郷土を良くするには県が、近畿が、自分達が暮らす日本が良くならなければいけない。そして隣国が、世界が良くならなければいけない。
自信が生まれ育った国の歴史を勉強し知っておかなければいけない。
私達は自身の国の歴史に無知すぎるのではないか。
未来は、過去から学ぶ物で、過去を知らずして未来は語れない
歴史を自ら勉強し見直さなければならない。
昨今の日本は自己中心的、自己の利益を優先する人が増えてきた。
神社に御参りに行くと今は幸せになるように、望みが叶うようにと自信の得を参るようになってきた。
昔は皆が幸せになるよう、周りの皆が幸せであるよう参ったものである。
又、昨今の誕生日は自分が主人公となり周りが祝ってくれる。
昔は、産んでくれた母に感謝し、これから自身がどうしていくか母に報告したものである。
今一度、日本人が持つ思いやり、そして誇りを勉強し、自らが育ち、暮らす郷土そして日本を愛し、先人が残した良き文化と誇りを受継がなければないのではないか。
と記憶を整理し思いだすと内容はこんな感じでした。
もちろん上記に書いたような簡単な話では無く、誰にでも分かる様に、根拠を持って何故ならばと、非常に説得力の有るお話を聞かせていただけました。
翌日には何を聞いたか忘れる講演会が多い中、これほど記憶に残っているのは単に話が旨いからだけでは無いと感じます。
よく考えれば、池田先輩のお話は、JAYCEEとして、日本人として、当たり前の事であり、当たり前の事を知らない、できない私達に対する警告に聞こえました。
又、新入会員にとってはこれほど意味の有るセミナーは無いのではないでしょうか。
貴重な御講演ありがとうございました。

待機中のメンバー

橋爪直前会長と密談中の小倉理事長
橋爪直前会長は、若輩者の私にも、きちんと接してくれる素晴しい方です。
小倉理事長も色々な事を教えて頂いたそうです。
本当に!色々経験させて頂いたそうです。

返り際吉野家で遅い夕食を食べました。
小倉理事長を撮ろうと思ったのですが、奥の方にご注目下さい!
古川専務の車と松原副理事長の車で行ったのですが、私達、古川組は行きしなコンビニでパンなどを食べ腹を持たしたのですが、松原副理事長の車はノンストップで会場入りしたそうです。
写真では解りにくいですが、この時の松原副理事長の至福の顔は嘘偽り無き真のものであると自身を持って言えます。

小倉理事長の牛丼が気になる松原副理事長。
ちなみに松原副理事長の車は瀧川直前が、古川専務の車は小倉理事長がゴチしてくれました!
こちらは5名、向こうは3名です。
しかし向こうは我ら委員会担当 牧山副理事長付き!
結果、瀧川直前の払った金額は何と・・・
2006年度会頭の池田先輩の御講演を聞きに白浜・田辺青年会議所の例会に参加して来ました。
御講演の内容は非常に素晴しい物でした。
写真、ビデオは禁止ということで有りませんが講和の内容を簡単に述べると、
皆は事業を計画し、実行してそれで終わってしまっていないか?
必ず行った事業内容を見直し反省し、次年度へその事を引き継がなければいけない。
そして、全ての事業が、ひとつの目的のために存在する。
それは、明るい豊かな社会を築く為である。
JCの為に、LOMの為に活動、頑張るのでは無く我々は、明るい豊かな社会を築く為に頑張るのである。
JCはその為の道具、手段でしかなく、目的が達成されればJCの必要の無い世界となる私達はそれを目指すべきである。
自分達の郷土を良くするには県が、近畿が、自分達が暮らす日本が良くならなければいけない。そして隣国が、世界が良くならなければいけない。
自信が生まれ育った国の歴史を勉強し知っておかなければいけない。
私達は自身の国の歴史に無知すぎるのではないか。
未来は、過去から学ぶ物で、過去を知らずして未来は語れない
歴史を自ら勉強し見直さなければならない。
昨今の日本は自己中心的、自己の利益を優先する人が増えてきた。
神社に御参りに行くと今は幸せになるように、望みが叶うようにと自信の得を参るようになってきた。
昔は皆が幸せになるよう、周りの皆が幸せであるよう参ったものである。
又、昨今の誕生日は自分が主人公となり周りが祝ってくれる。
昔は、産んでくれた母に感謝し、これから自身がどうしていくか母に報告したものである。
今一度、日本人が持つ思いやり、そして誇りを勉強し、自らが育ち、暮らす郷土そして日本を愛し、先人が残した良き文化と誇りを受継がなければないのではないか。
と記憶を整理し思いだすと内容はこんな感じでした。
もちろん上記に書いたような簡単な話では無く、誰にでも分かる様に、根拠を持って何故ならばと、非常に説得力の有るお話を聞かせていただけました。
翌日には何を聞いたか忘れる講演会が多い中、これほど記憶に残っているのは単に話が旨いからだけでは無いと感じます。
よく考えれば、池田先輩のお話は、JAYCEEとして、日本人として、当たり前の事であり、当たり前の事を知らない、できない私達に対する警告に聞こえました。
又、新入会員にとってはこれほど意味の有るセミナーは無いのではないでしょうか。
貴重な御講演ありがとうございました。

待機中のメンバー

橋爪直前会長と密談中の小倉理事長
橋爪直前会長は、若輩者の私にも、きちんと接してくれる素晴しい方です。
小倉理事長も色々な事を教えて頂いたそうです。
本当に!色々経験させて頂いたそうです。

返り際吉野家で遅い夕食を食べました。
小倉理事長を撮ろうと思ったのですが、奥の方にご注目下さい!
古川専務の車と松原副理事長の車で行ったのですが、私達、古川組は行きしなコンビニでパンなどを食べ腹を持たしたのですが、松原副理事長の車はノンストップで会場入りしたそうです。
写真では解りにくいですが、この時の松原副理事長の至福の顔は嘘偽り無き真のものであると自身を持って言えます。

小倉理事長の牛丼が気になる松原副理事長。
ちなみに松原副理事長の車は瀧川直前が、古川専務の車は小倉理事長がゴチしてくれました!
こちらは5名、向こうは3名です。
しかし向こうは我ら委員会担当 牧山副理事長付き!
結果、瀧川直前の払った金額は何と・・・
指導力会員開発委員会副委員長です。温井委員長を筆頭とし、懇親会担当部会へ上原、宮本と共に参加して来ました。
前にも書きましたが今回から、会員交流委員会と、当委員会は懇親会担当部会と一緒に大懇親会について考えて行きます。
逆に、会員交流委員会と当委員会に懇親会担当部会のメンバーにも参加して協力してもらいます。
このどちらかが欠けてもうまくいきません。
どちらかが欠けると委員会メンバー間に線引きができてしまい、委員会事業も大懇親会も自分達の担当する事業だとは思えなくなるからです。
「来てください。」「待ってます。」ではうまくいきません。
まずは自らが出向き、思いを行動で見せるべきです。
懇親会担当部会の方には2つの委員会へ積極的に参加し、「部会へ行かなあかんのや・・」「行こうか・・」では無く、「行かなければいけない!」
メンバーをそんな気持ちにさせて下さい。
今、小池副部会長の発言をきっかけとし、地区会員大会への新宮JCメンバーの意識は先月とは比べ物にならないほど上がって来ています。
ご期待してます。

松原副理事長と岡鼻監事 今回より監事は両部会へ100%出席です。
数々の団体で経験した大会の経験をメンバーへ伝授して下さいね。

左より温井委員長、栗原部会長、彦ちゃん、速水副理事長
率先して、ホワイトボードに協議内容を記入取りまとめて行く温井委員長

活発な協議を行いました。
追記
その後、昨年の事業の協賛団体への報告資料をまとめるべく、昨年の担当副理事長だった岡鼻監事、副委員長だった尾田委員長、プラス松下さんと池田副部会長を巻き込み3時まで話し合いました。
今日の空は変な色してます。(本当にそう見えます。)
前にも書きましたが今回から、会員交流委員会と、当委員会は懇親会担当部会と一緒に大懇親会について考えて行きます。
逆に、会員交流委員会と当委員会に懇親会担当部会のメンバーにも参加して協力してもらいます。
このどちらかが欠けてもうまくいきません。
どちらかが欠けると委員会メンバー間に線引きができてしまい、委員会事業も大懇親会も自分達の担当する事業だとは思えなくなるからです。
「来てください。」「待ってます。」ではうまくいきません。
まずは自らが出向き、思いを行動で見せるべきです。
懇親会担当部会の方には2つの委員会へ積極的に参加し、「部会へ行かなあかんのや・・」「行こうか・・」では無く、「行かなければいけない!」
メンバーをそんな気持ちにさせて下さい。
今、小池副部会長の発言をきっかけとし、地区会員大会への新宮JCメンバーの意識は先月とは比べ物にならないほど上がって来ています。
ご期待してます。

松原副理事長と岡鼻監事 今回より監事は両部会へ100%出席です。
数々の団体で経験した大会の経験をメンバーへ伝授して下さいね。

左より温井委員長、栗原部会長、彦ちゃん、速水副理事長
率先して、ホワイトボードに協議内容を記入取りまとめて行く温井委員長

活発な協議を行いました。
追記
その後、昨年の事業の協賛団体への報告資料をまとめるべく、昨年の担当副理事長だった岡鼻監事、副委員長だった尾田委員長、プラス松下さんと池田副部会長を巻き込み3時まで話し合いました。
今日の空は変な色してます。(本当にそう見えます。)
指導力会員開発委員会副委員長です。
本日、2月24日会員会議所会議で近畿地区会員大会の副主観調印式に行ってきました。
行きしな山道で雪がパラパラ雪が降り、

早速、岡鼻監事がブログに乗せる為、写真を撮ります。

ブログ更新は高速に入ってからも続きます。
その写真は、前の記事をご覧下さい。
カテゴリーで見られてる方は、カテゴリーの監事をクリックお願いします。

ちなみにこちら岡鼻副理事長は南紀くろしお商工会青年部にも所属し、和歌山県 青年部連合会会長(青年会議所で言う所のブロ長)を務めています。
商工会とは主として町村の区域であり、管轄官庁が経済産業省 中小企業庁となり、主に市を対象とした商工会議所と違うところです。
このブログのリンクにもある岡鼻監事のブログでその活動を見る事ができます。
リンク名にさせていただいてるよう超多忙ですが、当委員会が行うセミナーの講師に会う為、職務で行けなくなった専務に代わり、東京まで一緒に行ってくれる事になりました。
2月4日宜しくお願いします!
会場に着き会員会議所会議も無事に進行し、いよいよ副主観調印式となりました。
メンバーの見守る中、いよいよ調印式です。

和歌山ブロックの方々

ブロックにセクレタリーとして出向している当委員会の宮本君。
帰りの道中ゴソゴソしてると思いきや
鍵が無い!?
そして車中で大騒ぎ!
そして懇親会を行ったお店に、大家さんに電話電話の大騒ぎ!
PSその後どうなったかは本人に聞いて下さい。

ブロック会員交流委員会に副委員長として出向している前勢君。

顔がにやける古川専務。(※注 普段は真面目な方です。)
詳細は地区会員大会新宮大会特設サイトをクリック!
本日、2月24日会員会議所会議で近畿地区会員大会の副主観調印式に行ってきました。
行きしな山道で雪がパラパラ雪が降り、

早速、岡鼻監事がブログに乗せる為、写真を撮ります。

ブログ更新は高速に入ってからも続きます。
その写真は、前の記事をご覧下さい。
カテゴリーで見られてる方は、カテゴリーの監事をクリックお願いします。

ちなみにこちら岡鼻副理事長は南紀くろしお商工会青年部にも所属し、和歌山県 青年部連合会会長(青年会議所で言う所のブロ長)を務めています。
商工会とは主として町村の区域であり、管轄官庁が経済産業省 中小企業庁となり、主に市を対象とした商工会議所と違うところです。
このブログのリンクにもある岡鼻監事のブログでその活動を見る事ができます。
リンク名にさせていただいてるよう超多忙ですが、当委員会が行うセミナーの講師に会う為、職務で行けなくなった専務に代わり、東京まで一緒に行ってくれる事になりました。
2月4日宜しくお願いします!
会場に着き会員会議所会議も無事に進行し、いよいよ副主観調印式となりました。
メンバーの見守る中、いよいよ調印式です。

和歌山ブロックの方々

ブロックにセクレタリーとして出向している当委員会の宮本君。
帰りの道中ゴソゴソしてると思いきや
鍵が無い!?
そして車中で大騒ぎ!
そして懇親会を行ったお店に、大家さんに電話電話の大騒ぎ!
PSその後どうなったかは本人に聞いて下さい。

ブロック会員交流委員会に副委員長として出向している前勢君。

顔がにやける古川専務。(※注 普段は真面目な方です。)
詳細は地区会員大会新宮大会特設サイトをクリック!

指導力会員開発委員会副委員長です。
19日、実行委員会担当副理事長よりメンバーに集合の呼びかけがあり当委員会からは温井委員長、野平副委員長、上原君、松畑君そして私が参加して来ました。
三役、理事メンバーはもちろん、フロアーメンバーも多数出席し、今後の地区会員大会に向けて改めて意識付けを行いました。
今後は、当委員会と地域交流委員会は懇親部会に参加、懇親部会メンバーも2つの委員会に出席し地区会員大会へ向け、意識の向上、活発な意見交換を行うと共に、2つの委員会に委員会メンバーとして参加、各委員会事業に協力して行く事になりました。
地区会員大会は全員の事業だと言っても、当委員会も、地域交流委員会もそれぞれ、担当する事業が沢山あります。
仕事を終え、各委員会も担当事業を計画、上程する中で、部会に来て下さい、参加して下さいと言ってもうまくはいかないのは今思えば当然です。
懇親部会メンバーが2つの委員会に参加し、自らの属す委員会と考え頑張れば、同じく2つの委員会メンバーも懇親部会も自分達の部会だと思い、その心が、強固な団結力を生み、限りなき前進をする事ができるのではないでしょうか。
残り実質3ヶ月、当委員会も、温井委員長を筆頭とし、JC魂を見せましょう。
指導力会員開発委員会 副委員長です。
18日、当委員会初めての担当例会ボウリングDEお寿司を開催しました。
職務の為に遅刻し、例会、ボウリングには参加できませんでしたが、お寿司には何とか間に合い、表彰式には参加できました。遅刻し申し訳ありません。

発表する委員長と、ゴソゴソしてる担当副理事長。

表彰式の様子。
ちなみに、受賞者を確認してコソコソしていると、瀧川直前と、隣に座る松原副理事長から「操作するな!」とのヤジが飛びました。
何故、操作しようとしたか、それは優勝、準優勝が、あなた達二人だからです!
結局、公平に行く事になりました・・・・。
ちなみに優勝は瀧川直前理事長!優勝商品は小倉理事長が用意してくれた大型TV!かと思いきやトイレットペーパーダンボール一箱!何とも期待はずれ 実用的な商品、さすが理事長!期待を 裏切り 上まる商品ありがとうございました。
最後に委員長より一言
わが同志よ!本当にありがとう。みんなのお陰をもちまして、無事担当例会を終えることが出来ました。指導力委員会の不備をみんなでカバー、そしてお手伝い戴きました、ありがとう。流石はJC、組織力・団結力を発揮するに非常に良い機会であり、良い一日であったと感謝に眠った昨夜でした。今日も朝一番から元気良く仕事してますかー?「生きていく事とははたらく事、はたらいた証を見つけるには、そうです、JCです、精一杯はたらき、JCで社会奉仕を魅せつけられる男前でありたいですね。みんな、昨日は本当にありがとう、そしてまた次回も助けてやってね、ではありがとう。
指導力・会員開発委員会 温井 雄生
18日、当委員会初めての担当例会ボウリングDEお寿司を開催しました。
職務の為に遅刻し、例会、ボウリングには参加できませんでしたが、お寿司には何とか間に合い、表彰式には参加できました。遅刻し申し訳ありません。

発表する委員長と、ゴソゴソしてる担当副理事長。

表彰式の様子。
ちなみに、受賞者を確認してコソコソしていると、瀧川直前と、隣に座る松原副理事長から「操作するな!」とのヤジが飛びました。
何故、操作しようとしたか、それは優勝、準優勝が、あなた達二人だからです!
結局、公平に行く事になりました・・・・。
ちなみに優勝は瀧川直前理事長!優勝商品は小倉理事長が用意してくれた大型TV!かと思いきやトイレットペーパーダンボール一箱!
最後に委員長より一言
わが同志よ!本当にありがとう。みんなのお陰をもちまして、無事担当例会を終えることが出来ました。指導力委員会の不備をみんなでカバー、そしてお手伝い戴きました、ありがとう。流石はJC、組織力・団結力を発揮するに非常に良い機会であり、良い一日であったと感謝に眠った昨夜でした。今日も朝一番から元気良く仕事してますかー?「生きていく事とははたらく事、はたらいた証を見つけるには、そうです、JCです、精一杯はたらき、JCで社会奉仕を魅せつけられる男前でありたいですね。みんな、昨日は本当にありがとう、そしてまた次回も助けてやってね、ではありがとう。
指導力・会員開発委員会 温井 雄生
ブログ担当指導力開発委員会副委員長です。
2月17日、お隣のLOM白浜田辺青年会議所の皆様と合同の和歌山ブロック公式訪問が田辺の地で行われました。

開始前にも新聞を読み経済を勉強する温井委員長
滞りなく?終了し、場所を変え懇親会に突入、そこで白浜田辺青年会議所の副理事長さんとお話をする機会がありました。
会員開発系の委員長を経験された方で、経験談を聞く中で会員を開発する事の難しさ、大変さ、JAYSEE(青年会議所会員)としての在り方、今回は、会員開発を改めて考え直す機会となりました。
ありがとうございました。

新宮JCのPRタイム 発表する温井委員長左より二人目
懇親会終了後、新宮の地へ戻り反省会を行いました。

地域交流委員会委員長の尾田さん(ブログ更新しましょうね。)
色々と話を聞く中で感じた事は、人を引き付ける、巻き込む事の難しさです。
昨年委員長を経験した中で感じた事は、個人、もしくは一握りのメンバーで物事を事業を行う事はものすごく楽な事だという事です。
しかしそれではリーダーシップを養っていこうと言う事から離れてしまいますし、メンバー間に事業に対する温度差が生まれてしまいます.
だからと言ってこちらから参加しろ、それは義務だと一方的に言っても旨くいきません。
大切なのは、昨年行った事業のテーマである「思いやりの心」だと思います。
人の考え思っている事を理解し、助けて上げる、叶えてあげる時には叱ってあげる。私はそう解釈しています。
その事を改めて見つめ直し、たとえそれが正解だとしても自分自身の考え方を貫く事を止めて、他のメンバーの気持ちになって考える事のできるJAYSEEとなるべく頑張ろうと思います。それが出来なければ事業に真の成功はありません。
2月17日、お隣のLOM白浜田辺青年会議所の皆様と合同の和歌山ブロック公式訪問が田辺の地で行われました。

開始前にも新聞を読み経済を勉強する温井委員長
滞りなく?終了し、場所を変え懇親会に突入、そこで白浜田辺青年会議所の副理事長さんとお話をする機会がありました。
会員開発系の委員長を経験された方で、経験談を聞く中で会員を開発する事の難しさ、大変さ、JAYSEE(青年会議所会員)としての在り方、今回は、会員開発を改めて考え直す機会となりました。
ありがとうございました。

新宮JCのPRタイム 発表する温井委員長左より二人目
懇親会終了後、新宮の地へ戻り反省会を行いました。

地域交流委員会委員長の尾田さん(ブログ更新しましょうね。)
色々と話を聞く中で感じた事は、人を引き付ける、巻き込む事の難しさです。
昨年委員長を経験した中で感じた事は、個人、もしくは一握りのメンバーで物事を事業を行う事はものすごく楽な事だという事です。
しかしそれではリーダーシップを養っていこうと言う事から離れてしまいますし、メンバー間に事業に対する温度差が生まれてしまいます.
だからと言ってこちらから参加しろ、それは義務だと一方的に言っても旨くいきません。
大切なのは、昨年行った事業のテーマである「思いやりの心」だと思います。
人の考え思っている事を理解し、助けて上げる、叶えてあげる時には叱ってあげる。私はそう解釈しています。
その事を改めて見つめ直し、たとえそれが正解だとしても自分自身の考え方を貫く事を止めて、他のメンバーの気持ちになって考える事のできるJAYSEEとなるべく頑張ろうと思います。それが出来なければ事業に真の成功はありません。
指導力会員開発委員会の副委員長です。
2月9日に近畿地区役員会へ小倉理事長のお供で行って来ました。
朝5時出発という事もあり山岳部の凍結の恐れもありましたが、小倉理事長の車に揺られ無事東大阪へ到着、会議も滞りなく終わり一息ついた所へ「昼食会は中止です!大雪ですので早く帰って下さい。」との事?

外へ出ると大雪です。
何と、大阪は11年ぶりの大雪!!
ちなみに理事長の車はバリバリのサマータイヤ!!
地区会員大会運営委員会の方との今後の打合せをし、昼食を切り上げ一路帰路につきます。

スキー旅行ではありません!阪和道です。洒落になりません。

和歌山に入ってもこの有様です。教訓として遠乗りの場合は天気予報を見ておく事を学びました。
この続きは小倉理事長迄。
2月9日に近畿地区役員会へ小倉理事長のお供で行って来ました。
朝5時出発という事もあり山岳部の凍結の恐れもありましたが、小倉理事長の車に揺られ無事東大阪へ到着、会議も滞りなく終わり一息ついた所へ「昼食会は中止です!大雪ですので早く帰って下さい。」との事?

外へ出ると大雪です。
何と、大阪は11年ぶりの大雪!!
ちなみに理事長の車はバリバリのサマータイヤ!!
地区会員大会運営委員会の方との今後の打合せをし、昼食を切り上げ一路帰路につきます。

スキー旅行ではありません!阪和道です。洒落になりません。

和歌山に入ってもこの有様です。教訓として遠乗りの場合は天気予報を見ておく事を学びました。
この続きは小倉理事長迄。
2008年度近畿地区会員大会 新宮大会は、7月12日・13日、この地「熊野」を舞台に開催されます。
当地方は、古来より修験道の修行の地とされ、その後の熊野信仰のもと、平安時代後期より江戸時代後期まで「蟻の熊野詣で」と呼ばれるほどの人たちがこの地熊野にあります、熊野三山に参拝に訪れました。
多くの人たちが訪れることにより、この地熊野は発展し、そして訪れる人たちをお迎えする心をも育まれていきました。
言うなれば、熊野は、熊野以外の人たちに育てて頂いた、といっても過言ではありません。
そのご恩を、われわれメンバーが少しでもお返しすることができたら、これは大変すばらしいことだと思います。
皆さんをおもてなし出来るのは私たちだけではありません。
食の部分では、エリア内にあります那智勝浦町は、国内有数のマグロ漁港であります。
そのほかにも黒潮に乗ってやってくるさまざまな新鮮な魚が、皆様のお越しをお待ちしています。 癒しの部分では、なんと言っても満喫できる大自然があります。
単に癒しと申しますが、当地熊野は癒しの言葉を流行させた発祥地であります。
世界遺産に登録された「紀伊産地の霊場と参詣道」、いわゆる熊野古道や、ホエールウォッチングが盛んな熊野灘まで、心のそこまで癒されていただきたく存じます。
そして、この地にあるもの、住む人、すべてを心に、そして瞳に焼き付けていただき、本当に大事にすべきもの、守るべきものは何なのか、そのことを自らのロムに帰って、今一度考え、原点に帰ることが出来たら幸いです。
皆様の気づきの一歩になれますよう、開催日当日までロムメンバー一丸となって努力を惜しみません。
ご期待ください!

当地方は、古来より修験道の修行の地とされ、その後の熊野信仰のもと、平安時代後期より江戸時代後期まで「蟻の熊野詣で」と呼ばれるほどの人たちがこの地熊野にあります、熊野三山に参拝に訪れました。
多くの人たちが訪れることにより、この地熊野は発展し、そして訪れる人たちをお迎えする心をも育まれていきました。
言うなれば、熊野は、熊野以外の人たちに育てて頂いた、といっても過言ではありません。
そのご恩を、われわれメンバーが少しでもお返しすることができたら、これは大変すばらしいことだと思います。
皆さんをおもてなし出来るのは私たちだけではありません。
食の部分では、エリア内にあります那智勝浦町は、国内有数のマグロ漁港であります。
そのほかにも黒潮に乗ってやってくるさまざまな新鮮な魚が、皆様のお越しをお待ちしています。 癒しの部分では、なんと言っても満喫できる大自然があります。
単に癒しと申しますが、当地熊野は癒しの言葉を流行させた発祥地であります。
世界遺産に登録された「紀伊産地の霊場と参詣道」、いわゆる熊野古道や、ホエールウォッチングが盛んな熊野灘まで、心のそこまで癒されていただきたく存じます。
そして、この地にあるもの、住む人、すべてを心に、そして瞳に焼き付けていただき、本当に大事にすべきもの、守るべきものは何なのか、そのことを自らのロムに帰って、今一度考え、原点に帰ることが出来たら幸いです。
皆様の気づきの一歩になれますよう、開催日当日までロムメンバー一丸となって努力を惜しみません。
ご期待ください!































